【レビュー】「DEEMO」が面白すぎる。無職がプレイした感想をまとめてみた。ピアノの神曲しかない音ゲー。スイッチ版もiPad版も買ったわ。

【レビュー】「DEEMO」が面白すぎる。無職がプレイした感想をまとめてみた。ピアノの神曲しかない音ゲー。スイッチ版もiPad版も買ったわ。

スイッチで一番プレイ してるゲームだわ。

「DEEMO」は、もともとスマホゲーだったものが大ヒットに大ヒットを重ねニンテンドースイッチにも登場したゲームやで。

くっそ惹き込まれるんやで。


「DEEMO」は神曲しかねぇ。

ちょっと盛ったかもしれん。

けど、どの曲もピアノで演奏されたキレイでカッコいい曲ばっかなんよ。

実際に聞くのが早いな!!

ピアノでカバーしてる人のクオリティが高すぎるよな。

まぁ、こんな感じの曲がいっぱいあるわけよ。

音ゲーの命は曲だからな。

気持ちいい曲が一杯あるDEEMOは最高やねん。

全250曲以上あるし遊びつくすのも一苦労やで

ストーリーがもう切ない。泣ける。でも最高

なんかね。音ゲーなんだけどストーリーがあんのよ。

音声とか無く紙芝居みたいな絵だけのストーリーなんだけどめちゃくちゃ惹き込まれるわけ。

世界観の作り込みが凄いわけ。

正直自分でプレイしてみる方がいいけど雰囲気を知りたい人はこの動画を見るが良い。

スイッチなら遊び方がめっちゃ面白い

もともとはスマホとかタブレットで指でタップする音ゲーなんすよ。

↑極めるとこんなことになる。↑

でも、ニンテンドースイッチだと もっと面白く遊べる。

DEEMOはスイッチのニンテンドーラボ、バラエティキットのピアノのやつに対応しているのだ!!

さらに、普通にJoy-Con(普通のコントローラー)プレイにも対応している。

ボタンをカチカチするプレイも楽しめるってことだ!!

そしてジョイコンは無線で振り回す事が出来るコントローラーだ。

この特性を生かすとこんなプレイができる。

スイッチはすごいな。 タッチパネルでも、 Joy-Conでも、 ピアノでもプレイできる。